人が本来持つ力を引き出すためには、適切な環境仕組みが欠かせません。
私たちは、主体性が発揮される瞬間を逃さず、人が主役となるを大切にしています。
その実現のために、科学的な視点から設計されたシステム(場)を提案します。

Q – 教育という方向性に気づいた経緯は?
Q – 文化祭はあなたにとって何ですか?
Q – 主体的に関われる機会をどうマネジメントするか?
Q – 夢や野望を教えてください

実績

東大×みのかもプロジェクト

みのかもわ~きんぐホリデー 学生側事務局(2021~2023年)

  • 県事業(2021年)、市事業(20222023年)
  • 2週間現地滞在型プログラム
  • のべ12名

みのかもサマースクール 主催(2024年)

  • 自主事業、美濃加茂市後援、ミライクエスト共同研究
  • 1週間現地滞在型プログラム
  • 高1~大1 15名参加
  • 市川学園 文化祭コンサルタント(2021~2024年)
  • 中3演劇祭 企画設計・運営サポート・生徒伴走・教員研修(2021~2024年)
  • One Earthology Seminar(2019年~2022年)
  • 東京建物コラボプロジェクト「八重洲Eatech」 未来の食と健康(2021年)
  • IGNITEコラボ企画「1day Sprint」(2022年)
  • JEJアステージコラボプロジェクト プラスチックのこれから(2023年)
  • 五月祭・駒場祭出展「100年後の地球をかんがえよう/One Earth Museum」(2021年~2025年 のべ8回)
  • 環境教育プログラム
  • 三浦学苑コラボWS「100年後の社会をかんがえよう」(2022年)
  • 高校生2名参加、大学生4名参加
  • レゴブロック作品を五月祭に出展
  • 筑駒コラボプロジェクト「ブルーカーボンボードゲーム」(2022年)
  • 中学生2名参加、大学生3名参加
  • Willdoor「よこすかラボ」とのコラボ
  • ボードゲームのプロトタイプをゲームマーケット、駒場祭に出展
  • 市川学園コラボWS「100年後の地球を考える」(2023年)
  • 高校生13名参加
  • 作品を五月祭に出展
  • そのほか教育活動

Amgen Biotech Experience Japan 学生チューター(2025年)

SHIMOKITA COLLEGE プログラム生(2023年~2025年)

学びのナビゲート研究会(2024年)

プロフィール

Administrator 田口翔一

東京大学大学院農学生命科学研究科 博士課程2年
東大生地方創生コンソーシアム 設立代表
株式会社晴天 教育事業部 執行役員
Good Life on Earth 東京大学 学術専門職員
非常勤教員(高校理科)・理数探求指導員(高校)
TOKYO MOONSHOT(インキュベーションプログラム)採択 

Project

<中高時代>
文化祭
地域研究(東京、東北)
共生社会
地域研究のガイドブック作成
共生社会合宿
食品班改革
大阪都構想研究

<大学時代>
東大むら塾
駒場祭
劇団活動
ESS活動
美濃加茂プロジェクト
農業系スタートアップでのインターン(アグリスマイル)
市川市での文化祭コンサル
東京建物でのプロジェクト
住友林業 での実務研修
農学部進学
演劇
地域未来共創ゼミ
非常勤講師

Discography

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